こんにちは!
ゼロフラスクール取材ライター養成講座を主宰する渡辺まりこです。

いまこのサイトを見てくださっているあなたは、
「取材ライター」もしくは「フリーランス」という生き方に
興味を持っているのではないでしょうか。

実は、令和の時代のライターは、
スキルだけ磨いても稼げません。
きちんとした仕事につながりません。

では、何が必要なのか?

それは「取材や執筆のスキル」。
そしてもうひとつは「上手くいくための考え方」を身につけることです。

上手くいくための考え方とは、

・クライアントの感情を知ること
・自信のなさを手放すこと
・遠慮を手放すこと
・小さな失敗を怖がらないこと
・自分の強みを本気で探すこと
・完璧をめざさずまず出し切ること などなど

つまり、いい習慣を身につけることです。

課題は一人一人異なるので、
だからこそマンツーマンで壁打ちをして
自分の根本を変えていきます。

独学で進めるのも悪くはないけれど、
実は「仲間」「メンター」がいることで、
成長のスピードは驚くほど変わります。

4カ月後のあなたは、スキルを手に入れるだけでなく
フリーランスとして生き残りやすい思考になっています。
視界が晴れて、やるべきことがクリアになります。

参加条件は「挑戦する」と決めること。
やってみたいと心が燃えた方のみ、
この先を読み進めてみてください。

お互いのミスマッチを防ぐため、スクール入会前に個別相談90分を行っています。
公式LINEのメニューからお申込ください。


✓ 受講生のインタビュー動画

ゼロフラスクールに入会する方の9割がインタビュー未経験者です。
0→1を突破するのはもちろん、取材から派生した別の仕事につながった生徒さんも多くいます。

自主制作で取材依頼した企業から、
継続でnote記事執筆の案件を受注!

えぼしまなみさん

50代からの新しい挑戦
記事制作→オンライン事務代行も巻き取り

橋田つきこさん

育児休暇中にスキルアップ
5000字超えの医師取材記事を制作

神岡まゆこさん

10万円の大型案件受注!
SEOメインから取材記事メインに

池田愛さん

4カ月で4社契約!
現在は採用定着のため企業に伴走

堀部まゆみさん

受講中に5社から案件受注
行政・企業から信頼される地域ライターに

井高あゆみさん

迷っている、悩んでいる方は、インタビュー動画をご覧ください。
ゼロフラスクールのリアルな声がわかります。

その他にも、「こんなお仕事しました!」という報告がたくさん届いています。

イギリス専門雑誌で巻頭特集6Pを企画・撮影・執筆担当(イギリス在住・鈴木みいなさん)
キャンプカー専門雑誌で連載(副業・嶋さあやさん)

『地球の歩き方新潟版』で取材・執筆(井高あゆみさん)
大手医療系Webメディアで執筆を担当(えぼしまなみさん)

某出版会社の商業出版ビジネス書籍にて取材・執筆担当(小林なつこさん)
某出版会社の商業出版書籍にて執筆担当(三枝徹さん)
経営者のプロフィールシート制作を担当(池田愛さん)
地域メディアで人物インタビュー記事を執筆(西田ゆきさん)
イベント公式レポートの取材・執筆を担当(佐藤裕子さん)
工業用資材の専門商社の導入事例パンフレットを制作(堀部まゆみさん)
果樹園の商品づくりから販売まで伴走(田畑さなえさん)

<ライター以外の成果>
初めて自主開催リアルイベントを主催。満席を達成(西田ゆきさん)

初めて有料noteを執筆・公開→売上達成(ちはるさん)
初めて自分コンテンツをリリース。ゼロイチを達成(羽宮千尋さん)
初めてお片付け講座を行政からの依頼で主宰(木村孝子さん
取材記事メディア『私を更新中。』を立ち上げ(あつこさん)
アートをテーマにしたイベント開催やポッドキャスト配信をスタート(まこつさん)

生徒さんたちからの案件受注報告

✓ なぜいま「取材+ライティング」なのか

「ライターオワコン」と叫ばれていますが、
実はそんなことはありません。

オワコンなのは「分かりやすく文章でまとめる」
という役割しかしてこなかったWebライターです。

AIが検索結果にいきなり答えを出す時代、
「どこかで見たような情報をまとめただけの文章」はもうクリックされません。

じゃあ、この時代に必要とされるのは何か。

それは、

「クライアントが目指す
ゴールを理解して、成果を出せる」


そんな記事を書ける人です。

この力を鍛える一番実践的な方法が「取材」。クライアントが何を届けたいかを理解したうえで、取材相手に直接会って話を聞く。ネット上にはない一次情報だからこそ、読み手の心に深く刺さるんです。

「正しく聞く」「目的を理解する」スキルは、本を読むだけでは身につきません。でも正しい実践を積めば、驚くほど早く身につきます。

だから必要なのは、美しく書く技術だけじゃない。聞いて、目的を理解して、成果につなげる。これができる取材ライターが、これからますます必要とされていくんです。

ゼロフラスクールの4カ月間でやること

ゼロフラスクールの4カ月間では

取材ライティングのスキルを身につける
②SNSやポートフォリオを整える

自分の事業・人生設計

この2つに取り組んでいただきます。

①取材ライティングのスキルを身につける

ゼロフラのメインは「自主制作記事」を作ること。

企画、事前準備、取材、執筆の「基本」をしっかりと押さえながら作成します(原稿添削は平均6回)。

インタビュー記事が完成するまでの工程は全5ステップです。
動画・テキスト教材を見ながらなので、迷いなく進めることができます。

生徒さんが書いた記事の例はこちら。取材未経験の方でも、実践ベースの学びなのでプロレベルの記事にまで磨き上げることができます。

※そのほか 生徒さん執筆記事一覧 はこちら


ゼロフラスクール 自主制作記事をつくる流れ

ゼロフラスクールに入ると、お一人お一人に「個別シート」をお渡しします。
こちらに記録しながら、自主制作記事制作やSNSプロフ整えなどをしていきます。

必要に応じてその都度教材(動画やテキスト資料)で学びます。教材は全部で50以上ありますが、一気に見る必要はありません。

ゼロフラの教材格納サイト
(受講生は卒業後も閲覧できます)
インタビュー・記事制作・写真のコツなどを掲載
教材は続々増えていきます!過去に開催した講座の「みくまゆたんさんnote講座「マーガレットさん企画の考え方講座」「掛瑞玲さんのブックライティング質問会」のアーカイブも視聴できます。

ゼロフラスクールで学ぶ方は、インタビューが初めての方が多いです。
教材でもコツを学んでいただきますが、本番前に実践で活かせる練習を行います。それが「インタビュー実践会」です。

メディアに掲載する想定でお題に合わせた15分間のインタビューを行います。そして渡辺まりこから大量フィードバックをさせていただきます。ここで、書籍やネットではなかなか理解できない「インタビューのコツ」が体感できます。

インタビューを終えたら、執筆の前に書くのが「文章設計図」です。
記事のコアポイントを明確にし、この時点でブレがないようにします。

ここで講師のOKが出たら、いよいよ原稿を書きます。初稿については、講師がZOOMをつないでの添削or動画添削をさせていただきます。
※下記動画は渡辺まりこが添削していますが、12期ではマーガレット安井or福島未貴のどちらかが担当します。